【脂肪吸引の名医】三浦航医師が教える“本当に信頼できる医師”の見つけ方

脂肪吸引を考え始めたとき、期待と一緒に湧いてくるのが「もし失敗したらどうしよう」「医師の選び方がわからない…」といった不安ですよね。実際、脂肪吸引は簡単にやり直せるものではなく、だからこそ誰に任せるかはとても重要なポイントになります。
脂肪を取るだけの単純な施術と思われがちですが、実は見た目の仕上がりや満足度を大きく左右するのが、医師の技術や美的センスです。理想のラインを叶えるには、脂肪のつき方・筋肉のつき方・皮膚の質感・体型のバランスなど、細かな部分まで見極めた繊細なデザインが欠かせません。
さらに、術後のダウンタイムや傷跡の残り方、そして医療リスクへの備えもすべて医師の経験と判断力にかかっています。
「後悔しない選択をするには、何を基準に医師を選べばいいのか?」
そんな疑問に応えるべく、この記事では信頼できる“名医”の見極め方と、患者一人ひとりに寄り添う医療を実践するPurelys TOKYO CLINICの三浦 航医師のこだわりをご紹介します。
まずは、三浦医師が担当した実際の症例写真を通して、「名医に任せるとどのように変化するのか」をご確認ください。
目次
三浦 航医師の脂肪吸引症例
頬・顎下・ジョールファット脂肪吸引・PCL糸リフト10本・顎のボトックス(術後90日)


| 診療科目 | 機械 / 小顔治療 |
| 施術名 | 顔の脂肪吸引 / エルサ(LSSA) / 糸リフト / 傷跡ボトックス |
| 料金 | 顔の脂肪吸引:¥165,000〜341,000 エルサ(LSSA):エルサかけ放題 ¥165,000 糸リフト:PCL1本¥20,900 傷跡ボトックス:アラガン¥19,800 |
| リスク/副作用 | 術後にはだるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・吸引部の皮膚が硬くなる、凹凸になる・効果に満足できない・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ、しびれ・皮膚の色素沈着等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
正面から見た際に気になっていた口元横のもたつきは、頬とジョールファットに脂肪が多くついていたことが原因でした。
また、二重のラインが浅く目の開きも弱かったため、埋没法によって安定したラインを作り、開瞼の印象を改善しています。
斜めから見たフェイスラインについては、顎下を含めて脂肪吸引を行いました。
施術前と比べると、口元横のもたつきが解消され、頬がこけたように見える印象も軽減しています。
さらに、エラ下の脂肪がなくなったことで、斜めから見た際のフェイスラインもよりシャープになっているのがわかります。
詳しくはこちら二の腕全周・肩・肩甲骨上下の脂肪吸引(術後30日)


| 診療科目 | 機機械 / ボディ脂肪吸引 |
| 施術名 | 二の腕脂肪吸引 / エンブレイスターボ / エルサ(LSSA) |
| 料金 | 二の腕脂肪吸引:¥198,000〜¥990,000 エンブレイスターボ:¥330,000 エルサ(LSSA):エルサかけ放題 ¥165,000 |
| リスク/副作用 | 術後にはだるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・吸引部の皮膚が硬くなる、凹凸になる・効果に満足できない・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ、しびれ・皮膚の色素沈着等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
二の腕の外側の張り出しと、後ろ姿の厚みが気になるとのことでご来院いただきました。
術前と術後1ヶ月目と比べると術後は振袖部分が細くなっており、腕全体のラインがよりすっきりしてきています。
現在は肘周りにわずかに拘縮が残っていますが、全体としてはほぼ解消しています。
二の腕の脂肪吸引では、拘縮は約3ヶ月で落ち着く方が7割ほどで、多くの方は6ヶ月頃までにほぼ消失していきます。
詳しくはこちら上腹・下腹・側腹部・ウエストの脂肪吸引(術後3ヶ月)


| 診療科目 | 機械 / ボディ脂肪吸引 |
| 施術名 | クォンタムRF(quantumRF) / 腹部脂肪吸引 / エルサ(LSSA) |
| 料金 | クォンタムRF(quantumRF):クォンタムRF 1部位 ¥165,000 かけ放題 ¥253,000 腹部脂肪吸引:お腹スッキリセット(上腹部、下腹部、側腹部、ウエスト、胸下)の脂肪吸引 エルサ(LSSA):エルサかけ放題 ¥165,000 |
| リスク/副作用 | 術後にはだるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・吸引部の皮膚が硬くなる、凹凸になる・効果に満足できない・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ、しびれ・皮膚の色素沈着等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
下腹部のぽっこり感や、ウエストのくびれが出にくいことを気にされてご来院いただきました。
術後1ヶ月の時点ではまだ拘縮が残る時期ですが、術前と比べて全体的にすっきりとした印象になっていることが確認できます。
とくに横から見た際、ウエストラインの変化がわかりやすく下腹部のふくらみも軽減し、より引き締まったシルエットに近づいています。
詳しくはこちら太もも全周+膝+臀部の脂肪吸引(術後30日)


| 診療科目 | 機械 / ボディ脂肪吸引 |
| 施術名 | クォンタムRF(quantumRF) / 腹部脂肪吸引 / エルサ(LSSA) |
| 料金 | クォンタムRF(quantumRF):クォンタムRF 1部位 ¥165,000 かけ放題 ¥253,000 腹部脂肪吸引:お腹スッキリセット(上腹部、下腹部、側腹部、ウエスト、胸下)の脂肪吸引 エルサ(LSSA):エルサかけ放題 ¥165,000 |
| リスク/副作用 | 術後にはだるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・吸引部の皮膚が硬くなる、凹凸になる・効果に満足できない・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ、しびれ・皮膚の色素沈着等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
骨格ウェーブ特有の外張りの強さと、内ももの隙間ができないことを気にされ、施術を受けられました。
術前は前張りも大きく、全体的にごつく見えやすい状態でしたが、脂肪吸引後は横から見たときの厚みが改善しているのがわかります。
術後1ヶ月では、まだダウンタイムの途中ですが、内ももにしっかり隙間ができ、脚全体がなめらかで引き締まった印象へと変化しています。
1ヶ月目は完成度としては約70%の段階で、ここからさらに0.7〜0.8倍ほど細くなる見込みです。
なぜ脂肪吸引は「名医」に任せることが大切なのか

脂肪吸引の仕上がりは、医師の“腕”に大きく左右されます。
名医と呼ばれるドクターは、ただ脂肪を取るだけでなく、全体のバランスや皮膚の特性を踏まえたうえで、自然で美しいボディラインをデザインします。
また、術後の腫れや痛みをできるだけ軽くする工夫、傷跡が目立たないようにするための配慮、感染症や血栓症といったリスクへの対策など、安全面にも一切妥協しません。
きちんとしたクリニックでは、万が一に備えたシミュレーションや、トラブル時の対応プロトコル(問題が起きた際の、クリニックとしての対応ルール)も整備されています。だからこそ、「この先生なら安心」と思える医師を見つけることが、脂肪吸引成功の第一歩なのです。
名医の技術で仕上がりに大きな差が出る
脂肪吸引は、脂肪をただ減らすだけの施術ではありません。むしろ重要なのは、体のラインをどれだけ美しく仕上げられるかというデザイン力と手技の正確さです。
とくに仕上がりに影響するのが、吸引管(カニューレ)の操作です。角度や挿入方向、動かし方ひとつで、ボディラインのなめらかさや自然さが大きく変わります。
解剖学を理解し、脂肪層の厚さや皮膚の弾力に合わせて丁寧に施術できるかどうかが、名医とそうでない医師の分かれ道です。
オーダーメイドの施術ができる医師なら、患者の体型や悩みに合わせて微調整ができるので、理想により近づけることができます。
ダウンタイムや傷跡を最小限にする名医の工夫

名医は、組織への負担をできる限り抑える繊細な手技と、術中の出血を丁寧にコントロールする技術を備えています。
脂肪吸引は、皮膚を大きく切開する手術ではなく、皮膚に数ミリの小さな穴を開け、そこから細い器具(カニューレ)を挿入して脂肪を吸引します。
この小さな入口のことを穿刺点(せんしてん)と呼びます。
医師は、この穿刺点(せんしてん)をどこに作るか、どれくらいの大きさにするかを丁寧にデザインします。体のシワや影に馴染む位置を選ぶことで、術後の傷跡が目立ちにくくなるよう工夫されています。
また、当院ではすべての症例で圧迫固定を行い、術後の形状維持と合併症予防の両立を目指しながら、患者様の負担をできるだけ軽くするサポートを徹底しています。
名医がリスクを最小限に抑えられる理由
脂肪吸引は医療行為である以上、感染症や血栓症、麻酔に伴う合併症など、一定のリスクを避けることはできません。
経験豊富な医師は、リスクを事前に把握し、術前の評価や徹底した衛生管理を行うことで、可能な限りリスクを減らすよう努めています。
また、予期せぬ事態に備えて、院内では対応手順を明確にし、シミュレーションを重ねて備えておくことが欠かせません。
さらに、トラブルが起こった際の修正や対応力、そして患者様へわかりやすく説明する姿勢も、名医が担う大切な役割と言えます。
【脂肪吸引の名医】の見分け方

では早速、脂肪吸引における名医の見分け方について解説します。
名医を判断するためには、いくつかの重要な基準があります。
まず、どれだけ多くの症例を担当してきたか(症例数)、医師としてのキャリア(経歴・医師歴)、そして特定の部位や術式への専門性は、技術力を見極めるうえで欠かせません。
さらに、医師が学会や研修を通じて知識と技術を磨き続けているかという継続的な研鑽(けんさん)も非常に重要です。患者様の理想を正確に共有し、自然で美しいラインをデザインできる美的センスも名医の大きな特徴です。
また、悩みに寄り添う丁寧なカウンセリング、わかりやすい説明、安全な麻酔管理を含むアフターケア体制が整っているかどうかも信頼性を判断するポイントです。
加えて、日本形成外科学会・日本美容外科学会の専門医資格の有無は、医師としての知識と倫理観の裏付けになります。
これらすべての要素を総合的に確認することが、後悔しない医師選びにつながります。
次の章では、見分け方の基準を一つずつ詳しく解説していきます。
豊富な執刀経験と高い専門性を持つ医師であること
脂肪吸引の名医を見極めるうえで、まず注目すべきなのが症例数です。
症例数が多い医師ほど、さまざまな体型・脂肪のつき方・皮膚の状態に応じた施術を経験しており、トラブル回避や仕上がりの精度が高まります。とくに二の腕・お腹・太ももなど、部位ごとの症例数が豊富であるかどうかは重要な判断材料になります。
次に確認したいのが、医師歴や経歴です。
形成外科や美容外科での研修歴だけでなく、どの診療科で臨床経験を積んできたかは医師の技術の土台を知るうえでとても重要です。
たとえば三浦 航先生は、小児科医として全身管理・安全性判断の経験を積んだうえで美容外科に転身した経歴を持っています。小児科は患者の安全を第一に、細かな変化を見逃さない高度な観察力が求められる科であり、その経験が美容外科施術の「安全性の高さ」につながる大きな強みとなっています。
さらに、客観的な判断材料として役立つのが専門資格です。
日本形成外科学会や日本美容外科学会(JSAPS)の専門医資格は、一定以上の症例経験・知識・倫理観を持つ医師だけが取得できるため、安心して任せられる医師を選ぶうえで重要な根拠となります。
そして、名医を判断するうえで欠かせないのが、継続的な研鑽です。
勉強会・学会・実技セミナーへの参加、新しい医療機器や技術の習得など、知識と技術をアップデートし続ける姿勢は、常に質の高い医療を提供しようとする医師の証でもあります。
脂肪吸引は進歩の早い分野であるため、最新の術式や機器を理解し、必要に応じて採り入れているかは見逃せないポイントです。
このように、症例数/専門資格/経歴/医師歴/継続研鑽のすべてを総合的に確認することで、安心して任せられる医師かどうかをより正確に判断できます。
美的センスとデザイン力が優れているか
脂肪吸引は、単に脂肪を減らす施術ではなく、理想のボディライン・フェイスラインをデザインする技術が求められます。名医は、患者様の希望を丁寧にヒアリングし、言葉だけでなく図示・マーキングを使って具体的な仕上がりの方向性を共有します。これは、施術前に「どのラインをどう変えるのか」が明確になるため非常に重要です。
また、医師の症例写真の一貫性を確認しましょう。
自然で過度ではない変化が多くの症例で共通している場合、その医師が安定したデザイン力と技術力を持っている証拠になります。
さらに、術前のシミュレーションで仕上がりイメージを具体的にできる医師は、患者様の不安を軽減しようとする気持ちや、患者様が納得したうえで施術に臨める環境を整えていると言えるでしょう。
患者に寄り添う丁寧なカウンセリングと説明力があるか
患者様に寄り添う丁寧なカウンセリングはもちろん重要ですが、名医は「いらないものはいらない」と正直に伝える姿勢も持っています。
必要以上の施術を勧めたり、売ることだけに偏ったカウンセリングを行わないことは、医療者としての誠実さを示す大切な要素です。
また、医師自身が責任を持って患者様と向き合い、カウンセラー任せにせず直接説明する姿勢も信頼できる医師の特徴です。
身体の状態や生活背景を丁寧にヒアリングし、リスク・費用・代替案までわかりやすく提示し、複数の選択肢から患者様が納得して選べるようサポートしてくれるでしょう。
適切な麻酔管理とアフターケア体制があるか
脂肪吸引を安全に受けるためには、術中の麻酔管理と術後のアフターケア体制がしっかり整っていることが大切です。カウンセリングで使用する薬剤や機器を実際に見せてもらうのもよいでしょう。
当院では、複数の鎮痛薬や麻酔方法を常備し、患者様のその日の体調や既往に合わせて最適な麻酔を選択・調整しています。
また、術後の経過観察や万が一のトラブルが起きた際の対応体制を整え、ダウンタイム中の不安を減らせるようサポートしています。
さらに、傷跡ボトックスを用いて傷周囲の筋肉の動きを抑え、傷が広がる・盛り上がるのを防ぐ方法や、内出血や腫れを緩和する漢方(治打撲一方(じだぼくいっぽう)・五苓散(ごれいさん)・小柴胡湯(しょうさいことう)・柴苓湯(さいれいとう))の併用も提案しています。
日本形成外科学会・日本美容外科学会専門医の資格があるか
日本形成外科学会や日本美容外科学会の専門医資格は、医師が長年の研鑽を重ね、その分野で必要とされる知識・技術・倫理観を備えていることを示す指標です。
これらの資格は、症例数・経験・学術活動など、多くの基準を満たした医師だけが取得できるもので、厳しい審査を経て認定されます。
この資格は質の高い医療を提供するための姿勢や専門性を客観的に示す根拠として大きな意味があります。
また、専門医資格を持つ医師は、学会参加や研修、最新研究のチェックを通じて常に新しい医療情報を学び続けています。
患者様へ確かな医療を届けるために、日々知識をアップデートし続ける姿勢は、信頼できる医師を選ぶうえで重要な判断材料のひとつと言えるでしょう。
Purelys TOKYO CLINICの三浦 航医師の脂肪吸引へのこだわり

Purelys TOKYO CLINICの三浦 航医師は、長年の経験と約2,500件に及ぶ豊富な症例実績をもとに、患者様一人ひとりに合わせたオーダーメイドの脂肪吸引を行っています。
カウンセリングから施術、さらに術後のフォローまで一貫して医師自身が担当するため、患者様は治療の過程すべてを安心して任せることができます。
ミリ単位までこだわる繊細なデザイン力と手技、そしてLSSAやクォンタムRFなどの先進機器を組み合わせ、より均一な吸引と高い引き締め効果を実現します。
さらに、患者様の体調に合わせた麻酔管理や丁寧な術後ケアによって、ダウンタイムをできる限り抑えながら自然で美しい仕上がりへ導きます。
とくに、お腹や足など難易度の高い部位においても安全性を最優先し、細部まで妥協しない施術スタイルは、多くの患者様から高い評価を得ている三浦 航医師の大きなこだわりです。
カウンセリングから施術までを三浦 航医師が担当
当院では、初診時のカウンセリングから執刀、そして術後のフォローまで、三浦 航医師が一貫して責任を持って対応しています。患者様の生活背景や仕事復帰のタイミングを踏まえたうえで、無理のない現実的な施術プランを提案しています。
また、術前に不安を感じやすいポイントについては、明確な連絡手段や再診のタイミングをあらかじめ案内し、安心して準備ができるようサポートしています。この最初から最後まで同じ医師が寄り添う体制が、患者様に選ばれている大きな理由のひとつだと考えています。
ミリ単位のデザイン力と手技

三浦医師は、マーキングの段階で患者様とボディラインの完成像を共有し、ミリ単位で吸引量を調整することで、なめらかな面を形成します。全身のバランスを崩さないトータル設計を行い、美しいプロポーションを追求しています。
また、ベイザー脂肪吸引で使用されるベントエックスという特殊な形状のカニューレは、患者様のボディラインに合わせて曲がり始める角度などを調整したものを採用しています。
側面には穴を開けないため余計な方向に力が逃げず、曲線的で美しいラインを作りやすいという利点があります。
三浦医師はとくに太ももの横の張り出しを自然に整える技術に優れており、なめらかなボディライン形成を可能にしています。
高度な機器(LSSA•クォンタムRF•エンブレイスturbo•モフィウス8)でより美しく

当院では、複数の先進機器を組み合わせることで、より美しい仕上がりと負担の少ない脂肪吸引を目指しています。
- LSSA(エルサ)
超音波で脂肪を乳化し、均一に吸引する次世代の超音波脂肪吸引機器です。細径プローブを使用できるため、小切開でのデザインにも適応し、従来のベイザーと同じ原理で吸引をサポートします。 - クォンタムRFやエンブレイスturbo
熱による皮膚の収縮作用を利用し、脂肪吸引後のたるみを抑えながら引き締めを補助する機器です。 - モフィウス8肌の質感改善を目的として併用することが可能で、より自然でなめらかな仕上がりをサポートします。
新しい技術や機器を適材適所で組み合わせ、脂肪吸引の質の向上を目指しています。
ダウンタイムを軽減する独自の麻酔管理と術後ケア

当院では、脂肪吸引後のダウンタイムをできる限り軽くするために、独自の麻酔管理と術後ケアに力を入れています。複数の麻酔薬や鎮痛薬、医療用の麻薬性鎮痛薬を適切に管理し、患者様のその日の全身状態に合わせて最も安全で負担の少ない麻酔方法を選択できる体制を整えています。
術中は、生体情報モニタリングを細かく行い、心拍・呼吸・酸素飽和度などの変化を常に確認することで、安全性に最大限配慮しています。
術後は、腫れや痛みを抑えるための投薬と圧迫固定の徹底で回復をサポートし、患者様が安心して過ごせるよう、相談窓口や再診タイミングを明確にご案内しています。
患者様の負担を最小限に抑えながら、安全性と仕上がりの両立を目指しています。
目的の部位に合わせた施術プランの提案
患者様それぞれの目的や希望される部位に応じて、最適な施術プランをご提案しています。
顔、二の腕、お腹、太ももなど、部位ごとに脂肪のつき方や皮膚の性質は異なるため、脂肪量・皮膚の弛緩具合・生活復帰の時期まで考慮したうえで、最も負担の少ない併用設計を行います。
当院では、こうした情報をもとに完全にパーソナライズされた治療を計画し、患者様一人ひとりの理想を丁寧に形にしていきます。
とくに顔の脂肪吸引では、ジョールファットや顎下の「取り残し」や「取り過ぎ」に悩む修正相談が多い傾向にありますが、当院ではこれらの問題を回避するための技術を磨き、自然でバランスの取れた仕上がりを目指しています。
【脂肪吸引の名医】Purelys TOKYO CLINICの三浦 航医師が行う部位別の施術特徴

Purelys TOKYO CLINICの三浦 航医師は、顔からボディまで幅広い部位の脂肪吸引に対応し、各部位の特性を踏まえた専門的なアプローチで理想のラインづくりを行っています。
- 顔・顎下
骨格に合わせた小切開と細径プローブを使用し、自然なフェイスラインを作る。 - 二の腕
「振袖肉」の解消に加え、クォンタムRFを併用して引き締め効果を高め、軽やかな印象に導く。 - お腹・ウエスト・腰
くびれを際立たせながらへそ周りまで丁寧に吸引し、LSSAとクォンタムRFを併用してメリハリのあるラインを作る。 - 太もも・お尻
膝周りから臀部まで一体で整えることで、脚長効果と自然なヒップラインを作る。
クォンタムRFやエンブレイス turboを用いて皮膚のたるみを予防し、どの部位においてもなめらかで美しい仕上がりを目指しています。
顔の脂肪吸引

頬・顎下・ジョールファットに蓄積した脂肪を直接除去します。
通常のダイエットでは落としにくい顔周りの脂肪にも的確にアプローチでき、フェイスラインをすっきりと引き締める施術です。
術後から72時間は圧迫のためのフェイスバンドをつけて過ごしていただきます。

顔の脂肪吸引の症例写真

| 診療科目 | 機械 / 小顔治療 |
| 施術名 | エルサ(LSSA) |
| 料金 | エルサ(LSSA):エルサかけ放題 ¥165,000 |
| リスク/副作用 | 術後にはだるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・吸引部の皮膚が硬くなる、凹凸になる・効果に満足できない・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ、しびれ・皮膚の色素沈着等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
※料金、リスク/副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。
26歳女性です。「フェイスラインがはっきり見えない」というお悩みでご相談がありました。
細身であっても、顎下からエラ下にかけて脂肪がついていることで輪郭がぼやけて見えるケースは多くあります。
施術後1ヶ月ほどは、ダウンタイムによる腫れやむくみ、もたつきが出やすい時期ですが、時間の経過とともに輪郭が引き締まり、フェイスラインが見えやすい状態へ整っていきます。

二の腕 脂肪吸引

二の腕の脂肪吸引は、二の腕の裏側や外側に残りやすい「振袖肉」と呼ばれる部分を中心に、外側の張り出しや付け根まで面で整える施術です。クォンタムRFを併用することで、皮膚のタイトニングを補助し、より引き締まった印象を目指します。

二の腕 脂肪吸引の症例写真

| 診療科目 | 機械 / ボディ脂肪吸引 |
| 施術名 | 二の腕脂肪吸引 / クォンタムRF(quantumRF) / エルサ(LSSA) |
| 料金 | 【モニター】二の腕脂肪吸引:¥198,000〜¥990,000 / クォンタムRF(quantumRF):クォンタムRF 1部位 ¥165,000 かけ放題 ¥253,000 / エルサ(LSSA):エルサかけ放題 ¥165,000 |
| リスク/副作用 | 術後にはだるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・吸引部の皮膚が硬くなる、凹凸になる・効果に満足できない・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ、しびれ・皮膚の色素沈着等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
※料金、リスク/副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。
23歳の女性です。力こぶを作ったときに目立つ「振袖部分のたるみ」を気にされて来院された患者様です。
二の腕の脂肪をつまむと2cm以上しっかりとつまめる状態で、脂肪量が多いタイプでした。
施術では純脂肪1200ccと多くの脂肪を吸引できました。
脂肪量が多い場合は術後に皮膚のゆるみが出ることがありますが、今回は引き締め治療(クォンタムRF)との併用により、経過としては二の腕がすっきり見えやすく、ストレートなラインに近づいています。
術後の仕上がりや引き締まり方には個人差がありますが、経過として自然なラインが確認されています。

お腹・ウエスト・腰の脂肪吸引

お腹・ウエスト・腰周りに蓄積した脂肪を、立体的かつバランスよく整えることで、くびれを際立たせ、引き締まったシルエットを目指す施術です。
この部位は、くびれを作る側面だけでなく、取り残しが出やすい臍(へそ)周りまで丁寧に吸引することがポイントになります。
当院ではLSSA(エルサ)と高周波RF治療を組み合わせる方法を採り入れており、脂肪を効率的に除去しながら、皮膚の引き締まりをサポートできるよう設計しています。

お腹・ウエスト・腰 脂肪吸引の症例写真

| 診療科目 | 機械 / ボディ脂肪吸引 |
| 施術名 | クォンタムRF(quantumRF) / 腹部脂肪吸引 / エルサ(LSSA) |
| 料金 | 【モニター】クォンタムRF(quantumRF):クォンタムRF 1部位 ¥165,000 かけ放題 ¥253,000 / 腹部脂肪吸引:お腹スッキリセット(上腹部、下腹部、側腹部、ウエスト、胸下)の脂肪吸引 / エルサ(LSSA):エルサかけ放題 ¥165,000 |
| リスク/副作用 | 術後にはだるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・吸引部の皮膚が硬くなる、凹凸になる・効果に満足でき術後にはだるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・吸引部の皮膚が硬くなる、凹凸になる・効果に満足できない・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ、しびれ・皮膚の色素沈着等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
※料金、リスク/副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。
元々ウエストにくびれがあり綺麗なラインをお持ちの方でしたが、術後はそのシルエットがさらに引き立っています。
ウエストラインのカーブがより滑らかに強調され、下腹部のふくらみも軽くなったことで、お腹全体がよりフラットで引き締まった印象になりました。
立体感のあるメリハリが生まれ、元の美しいボディラインがより洗練された印象です。

太もも・お尻 脂肪吸引

太もも・お尻の脂肪吸引は、通常のダイエットやマッサージでは落としにくい、太ももの外張り・内ももの密着・後ろ姿のボリュームに対して、エルサ(LSSA)と特注の吸引管を用いた繊細な吸引で、全体のバランスを見ながらなめらかなラインを目指します。
「とにかく細くしたい」というご希望に近づけられるよう、吸引量だけでなく、仕上がりのラインや肌表面のなめらかさにも配慮した設計で施術しています。

太もも・お尻 脂肪吸引の症例写真

| 診療科目 | 機械 / ボディ脂肪吸引 |
| 施術名 | エルサ(LSSA) / 太もも脂肪吸引 |
| 料金 | 【モニター】エルサ(LSSA):エルサかけ放題 ¥165,000 太もも脂肪吸引:太もも全周・臀部・膝の脂肪吸引 ¥583,000 |
| リスク/副作用 | 術後にはだるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・吸引部の皮膚が硬くなる、凹凸になる・効果に満足できない・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ、しびれ・皮膚の色素沈着等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
※料金、リスク/副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。
太ももの内側にボリュームがあり、膝上にも脂肪が残っていたため、内ももの隙間がわずかで、脚全体がストレートに見えにくい状態でした。
脂肪吸引後1ヶ月の段階では、余分なボリュームが減ったことで脚のラインがまっすぐに近づき、膝上のもたつきも改善。全体的にすっきりと引き締まった印象になっています。
クリスクロス法で凹凸を抑えながら均一に吸引し、さらにエルサ(LSSA)やクォンタムRFを併用することで、脂肪吸引後に起こりやすい皮膚のたるみを最小限に抑えています。

当院のたるみ防止策|クォンタムRFとエンブレイス turbo
当院では、脂肪吸引後のたるみを防ぐために、クォンタムRFとエンブレイスturboの併用をおすすめしています。
脂肪吸引を行うと、元々脂肪があった層に一時的な空洞(スペース)ができます。
吸引だけで終えてしまうと、その空洞が十分に閉じないまま治癒し、たるみとして残ってしまうことがあります。その結果、脂肪をしっかり吸引していても「思ったほど細く見えない」「若々しいハリがなくなる」といった仕上がりにつながることがあります。
クォンタムRFやエンブレイス turboは、熱の作用で組織同士を密着させながら引き締めを促すため、脂肪吸引後のラインをより理想に近づけるサポートができます。
併用すべき治療は、部位や皮膚の状態によって異なりますのでカウンセリングでしっかり診察したうえで、最適なプランをご提案いたします。
費用とリスクについて

施術部位や吸引量によって費用は変動するため、脂肪吸引を検討する際は麻酔代・薬代・術後ケア代などが含まれているかを確認し、明確な見積もりを受け取りましょう。
術後は、痛み・腫れ・内出血といった一般的なダウンタイムに加え、皮膚の凹凸やたるみ、感染症や血栓症など、稀ではありますが重大な合併症の可能性についても把握しておきましょう。
リスクを最小限に抑えるためにクリニックが行っている取り組みや、万が一の際の修正対応・アフターケアの保証制度についても事前に確認することが大切です。
費用の内訳と確認ポイント
まずは自分の施術希望部位がどの程度の費用になるのかを料金表で確認しましょう。
カウンセリングでは、提示された基本料金以外に追加費用が発生する可能性があるかどうかを事前に確認しておくことが大切です。
また、麻酔代・薬代・術後ケア代などが施術料金に含まれているのか、あるいは別途必要なのかもチェックしておきましょう。
当院では、明確な料金提示と詳細な見積もりを作成し、
- 検査・採血
- 圧迫用ボレロ/ガードル
- 追加麻酔
- 併用機器の使用
といった項目で費用が変動する可能性についても、事前にしっかり説明しています。
術後に修正が必要になった場合の対応や、アフターケアに関する保証についても、患者様の状態や経過に応じて判断し、個別にご説明しています。
また、交通費補助制度や学割制度もご用意しており、通院しやすい環境づくりにも取り組んでいます。
Purelys TOKYO CLINICの施術料金表はこちらからご覧ください。
脂肪吸引で起こりうるリスクと副作用
脂肪吸引は医療行為であるため、術後には身体の変化や症状が生じる可能性があります。
痛み・腫れ・内出血といった一般的な反応に加えて、稀ではあるものの合併症が起こる場合もあります。当院ではリスクをできるだけ抑えるために安全に手術できる状態か、どの方法が最適かを確認するための事前チェックから術後のフォローまで、さまざまな取り組みを行っています。
痛みや腫れ、内出血など
脂肪吸引の術後数日は、筋肉痛のような痛みを感じることが一般的です。
痛み止めの服用でコントロールできる場合が多く、通常は1週間ほどで徐々におさまっていきますが、痛みの感じ方には個人差があります。
腫れや内出血は術後から数日〜数週間にかけて見られる症状です。
ダウンタイムの期間や症状の程度は人によって異なるため、当院では、症状を軽減するための具体的なケア方法や注意点を個別にお伝えし、安心して過ごせるようサポートしています。
脂肪吸引後の皮膚の凹凸やたるみ
脂肪吸引後は、皮膚の弾力性や吸引量のバランス、術後の経過など、さまざまな要因で皮膚の凹凸やたるみが生じる場合があります。
リスクを抑えるために、脂肪の量や皮膚の状態に合わせて丁寧に施術を行うこと、そして術後に患者様が指示されたケアを適切に行うことが非常に大切です。
万が一、凹凸やたるみが生じた場合には、修正治療の選択肢もあります。
重大な合併症とその予防策
脂肪吸引は広く行われている施術ですが、医療行為である以上、重大な合併症の可能性が完全にゼロになることはありません。
感染症、血腫、神経障害、肺血栓塞栓症(はいけっせんそくせんしょう)などは、発生頻度こそ低いものの、起こった場合には身体へ深刻な影響を及ぼす可能性があります。
患者様自身も「起こり得るもの」として正しく理解しておくことが非常に重要です。
当院では、合併症の予防に最大限配慮するために術前に健康状態を綿密に確認し、手術中の衛生管理や安全対策を徹底しています。
また、万が一の際に迅速に対応できるよう、院内の緊急体制を常に整えた上で施術を行っています。
安全性を高めるため、患者様には以下の点をご協力いただいています。
- 術前の禁酒(麻酔の効きに影響するため)
- ピルの休薬(血栓リスクに関わるため)
- マルチビタミン・オメガ3系脂肪酸などのサプリメント中止(出血リスクを高める可能性があるため)
このほか、術前の生活面についても細かく指示を行うなど、安全に施術を受けていただくために重大なリスクを可能な限り減らす取り組みを行っています。
よくある質問
脂肪吸引の痛みはどのくらい続きますか?
痛みは多くの場合、1週間ほどで落ち着いていきます。術後しばらくは筋肉痛のような痛みが出ますが、痛み止めでコントロールしやすく、時間とともに軽減していきます。痛みの感じ方には個人差があります。
脂肪吸引でどのくらい痩せることができますか?
体重が大きく減るというより、見た目のサイズダウンを実感しやすい施術です。吸引できる脂肪量には個人差があり、安全上の上限もありますが、脂肪細胞そのものを減らすため、気になる部位が引き締まり、リバウンドしにくい点が特徴です。
脂肪吸引後に傷跡は目立ちますか?
数ミリの小さい傷跡なので、時間の経過とともに目立ちにくくなります。切開はできるだけ見えにくい位置を選んで行うため、徐々に薄くなりほとんど気にならない状態へ落ち着いていくことが一般的です。
術後は一時的に赤みが残ることがあります。
脂肪吸引後のダウンタイム中に気をつけることはありますか?
圧迫着を正しく着用し、激しい運動や飲酒を控えてください。
圧迫を行わない場合、腫れが長引いたり内出血が広がりやすくなるほか、吸引後の皮膚が安定しにくく、ラインの整い方に影響する可能性があります。
また、体への負担が大きい行動は回復を遅らせる原因になります。
医師の指示に沿って適切にアフターケアを行いましょう。
脂肪吸引の効果は永続しますか?
吸引で除去された脂肪細胞は再生しないため、効果は長期的に維持されやすいです。ただし、体内に残っている脂肪細胞は生活習慣によって大きくなる可能性があるため、食事や運動などの習慣を整え、より長く安定したラインを保ちやすくしましょう。
まとめ
脂肪吸引で理想のボディラインやフェイスラインを目指すためには、どの医師に任せるかが結果を大きく左右します。
豊富な実績、丁寧なデザイン設計、患者様に寄り添ったカウンセリングは、名医を見極めるための確かな判断基準です。
Purelys TOKYO CLINICの三浦 航医師は、専門性の高さはもちろん、患者様のお気持ちに寄り添う姿勢を大切にしながら、一人ひとりに合った施術をご提案しています。
脂肪吸引に不安がある方や、どの医師に相談すればよいのか迷っている方も、どうかひとりで悩まずにご相談ください。
まずは無料カウンセリングで、今抱えている思いや疑問をゆっくりお聞かせいただければと思います。
参考文献
- Botulinum toxin type A for improving scar appearance: A systematic review.(日本語訳:瘢痕の外観改善におけるボツリヌス毒素A型の有用性に関するシステマティックレビュー)
URL:https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/28654594/ - An, Min Kyun M.D. et al. (2019)
Appropriate Timing of Early Postoperative Botulinum Toxin Type A Injection for Thyroidectomy Scar Management: A Split-Scar Study.
(日本語訳:甲状腺摘出術後の瘢痕管理におけるボツリヌス毒素A型早期注入の適切なタイミングに関する分割瘢痕研究)
Plastic and Reconstructive Surgery, 144(4), 659e–668e.
URL:https://journals.lww.com/plasreconsurg/abstract/2019/10000/appropriate_timing_of_early_postoperative.37.aspx - Chen, Hung-Chang M.D. et al. (2017)
Comparison of Steroid and Botulinum Toxin Type A Monotherapy with Combination Therapy for Treating Human Hypertrophic Scars in an Animal Model.
(日本語訳:ヒト肥厚性瘢痕治療におけるステロイド単独療法とボツリヌス毒素A型単独療法および併用療法の比較 ― 動物モデルでの検討)
Plastic and Reconstructive Surgery, 140(1), 43e–49e.
URL:https://journals.lww.com/plasreconsurg/abstract/2017/07000/comparison_of_steroid_and_botulinum_toxin_type_a.18.aspx - Jeong, Ghi Sun M.D. et al. (2015)
Effect of Botulinum Toxin Type A on Differentiation of Fibroblasts Derived from Scar Tissue.
(日本語訳:瘢痕組織由来線維芽細胞の分化に対するボツリヌス毒素A型の影響)
Plastic and Reconstructive Surgery, 136(2), 171e–178e.
URL:https://journals.lww.com/plasreconsurg/abstract/2015/08000/effect_of_botulinum_toxin_type_a_on.14.aspx
-
2014年3月
川崎医科大学卒業
-
2014年4月
東京都立広尾病院
-
2016年4月
日本大学医学部付属板橋病院勤務
-
2020年3月
湘南美容クリニック銀座院入職
-
2022年4月
湘南美容クリニック京都院院長就任
-
2024年11月
湘南美容クリニック町田院院長就任
-
2025年8月
Purelys TOKYO CLINIC開院
- アメリカ心臓協会 BLSプロバイダー
- アメリカ心臓協会 PALSプロバイダー
- 日本美容外科学会正会員(JSAS)
- 日本抗加齢医学会正会員
- ベイザーハンズオンセミナー受講
- VASER(ベイザー)脂肪吸引 認定医
- 医師免許証 第521259号
もっと見る
なぜ顔だけ太る?顔に肉がつきやすい人の特徴とセルフケア、効果的な小顔治療を解説
脂肪吸引をすると皮膚がたるむ?失敗しないための「引き締め(タイトニング)」の重要性と最新機器による予防法を専門医が解説|Purelys TOKYO CLINIC









