よくある質問
Purelys TOKYO CLINIC
新宿院のよくある質問
Q 豊胸後のしこりや他院で受けた豊胸の修正も相談できますか?
A
できます。脂肪豊胸後のしこりや、他院でのシリコン・ヒアルロン酸豊胸後の修正についてもご相談いただけます。状態を確認したうえで治療方針をご提案します。
Q 脂肪豊胸はどのような施術ですか?シリコンとの違いは?
A
太ももやお腹などから吸引したご自身の脂肪を加工し、バストに注入する施術です。人工物を使わないため触感が自然で、脂肪吸引による痩身効果も同時に得られます。一方で注入した脂肪の一部は吸収されるため、定着率には個人差があります。
Q 脂肪吸引にはどのような機器を使用していますか?
A
エンブレイスturbo、モフィウス8 burst、エルサ(LSSA)、クォンタムRFを導入しています。脂肪の除去と皮膚の引き締めを目的に、部位や皮膚の状態に合わせて使い分けます。
Q 他院で受けた脂肪吸引の修正はできますか?
A
凹凸・取り残し・左右差などのご相談に対応しています。皮膚や脂肪の状態を診察したうえで、再吸引や脂肪注入、引き締め治療などから修正方法をご提案します。まずはカウンセリングでご相談ください。
Q 脂肪吸引と一緒に皮膚の引き締め治療はできますか?
A
できます。当院ではエンブレイスturbo・クォンタムRF・モフィウス8 burstなどの引き締め機器を導入しており、脂肪吸引を受ける方限定のオプションとして併用が可能です。たるみが気になる部位には、吸引と引き締めを組み合わせた施術をご提案しています。
Q 脂肪吸引でどのくらい細くなりますか?限界まで取ってもらえますか?
A
皮膚の厚みや筋肉・骨格を診察したうえで、取れる範囲で最大限の吸引を行います。ただし皮膚の状態によっては凹凸やたるみのリスクがあるため、無理な吸引は行わず、必要に応じてエンブレイスやクォンタムRFによる引き締めを併用します。効果には個人差があります。
Q 脂肪吸引のクリニックを選ぶとき、何を確認すればよいですか?
A
担当医が脂肪吸引を専門的に行っているか、症例写真が部位ごとに公開されているか、使用機器と術後ケアの体制が明示されているか、料金に麻酔代などが含まれているかの4点を確認することをおすすめします。当院ではいずれも公式サイトで公開しています。
Q 脂肪吸引はどの医師が担当しますか?
A
院長の三浦航が診察から施術、術後の経過観察まで一貫して担当します。都立広尾病院、日本大学医学部附属板橋病院を経て、湘南美容クリニックで京都院・町田院の院長を歴任し、2025年に東京・新宿で当院を開院しました。日本美容外科学会(JSAS)正会員です。
Q Purelys TOKYO CLINICはどのような施術を専門にしていますか?
A
脂肪吸引と脂肪豊胸を専門とする美容外科です。二の腕・お腹・太もも・ふくらはぎ・顔の脂肪吸引と、吸引した脂肪を活用する脂肪注入・脂肪豊胸を中心に行っています。2025年8月に新宿で開院しました。
Q Purelys TOKYO CLINICはどこにありますか?東京のどのエリアですか?
A
東京都新宿区新宿4丁目(新宿三丁目駅E5出口から徒歩30秒、新宿駅南口から徒歩3分)にある脂肪吸引専門の美容外科です。東京都内のほか、近県からもご来院いただいています。
Q 希望の部位だけを部分的に細くすることはできますか?
A
脂肪吸引は、お腹・二の腕・太もも・あごなど、気になる部位を狙って脂肪を取り除ける施術です。ダイエットでは落ちにくい部分的な脂肪にもアプローチできる点が特長です。お一人おひとりの体型やご希望のラインをカウンセリングで丁寧にうかがい、バランスを見ながら施術プランをご提案します。複数の部位を同時に施術することも可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。
Q ダウンタイム中のしこりやつっぱり感(拘縮)が心配です。
A
脂肪吸引後は、回復の過程で一時的に皮膚が硬くなったり、つっぱるような感覚(拘縮)が出ることがあります。これは傷が治る過程で起こる自然な反応で、多くの場合は数週間から数か月かけて徐々に和らいでいきます。当院では、経過に合わせたマッサージの方法やアフターケアをご案内しています。気になる症状があれば、院長直通のLINEでいつでもご相談いただけます。
Q 脂肪吸引の麻酔は安全ですか?持病があっても受けられますか?
A
施術内容やご希望に応じて、静脈麻酔や局所麻酔など適した麻酔法を選択しています。施術前には体調を確認したうえで進めますので、ご安心ください。高血圧や糖尿病などの持病をお持ちの方、服用中のお薬がある方は対応が変わる場合がありますので、カウンセリング時に必ずお知らせください。状態によっては施術をお控えいただくこともありますが、お一人おひとりに合わせて安全に配慮したご提案をいたします。
Q 脂肪吸引などの施術後いつから仕事に復帰できますか?
A
施術部位や内容にもよりますが、デスクワークであれば翌日〜3日後から可能な方が多いです。 当院では、組織へのダメージを最小限に抑える最新の超音波機器を使用し、腫れや内出血を軽減する工夫を行っています。ただし、筋肉痛のような痛みやむくみは生じますので、無理のないスケジュール調整をおすすめします。不安な点があれば、24時間いつでも院長にご相談いただけます。
Q 脂肪吸引をすると、皮膚がたるんでしまわないか心配です。
A
たるみ予防に特化した最新機器を導入しておりますので、ご安心ください。 脂肪を減らすだけでなく、皮膚を引き締めることが美しい仕上がりには不可欠です。当院では、皮膚のタイトニング(引き締め)に特化した「クォンタムRF」や「エンブレイスターボ」という最新機器を導入しています。脂肪を取り除いたスペースを熱エネルギーで引き締めることで、たるみを防ぎ、ハリのあるラインを目指します。
Q 手術後の痛みが怖いです。何か対策はありますか?
A
静脈麻酔で眠っている間に終わりますし、術後も痛み止めでコントロール可能です。 手術中は麻酔が効いているため痛みを感じることはありません。術後は筋肉痛のような痛みが出ますが、処方する痛み止めで緩和できる程度です。また、当院は院長直通のLINEで「24時間365日」術後の不安や痛みの相談を受け付けております。「痛くて眠れないかも」という不安に、医師が直接寄り添います。
Q 脂肪吸引などでできる傷跡は目立ちますか?
A
シワの中や下着に隠れる場所など、極力目立たない位置を選んで切開します。 脂肪吸引のカニューレ(管)を通すための傷は数ミリ程度です。傷跡を目立たせないために、皮膚保護器具(スキンポート)を使用し、丁寧に縫合します。また、傷跡の色素沈着を防ぐ内服薬や、万が一気になる場合の「傷跡ボトックス」等のケアメニューもご用意しております。
Q 一度脂肪吸引した場所がリバウンドすることはありますか?
A
脂肪細胞の数自体を減らすため、リバウンドの可能性は極めて低いです。 通常のダイエットは脂肪細胞が「小さくなる」だけなのでリバウンドしやすいですが、脂肪吸引は脂肪細胞そのものを「除去」します。そのため、暴飲暴食をしない限り、元の太さに戻ることはほとんどありません。部分痩せを維持しやすいのが医療ダイエットの大きなメリットです。